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公募スケジュール

補助金公募スケジュール【2026年度】

主要補助金の公式発表に基づく応募日程と受付状況をまとめました。

日程・受付状況の確認日:2026年10月3日(日程・時刻は日本時間)

⚠

公募日程・締切は変更される場合があります。申請前に必ず各補助金の公式サイトで最新情報をご確認ください。 未発表の日程は確定扱いにせず、申請受付と採択後の手続き期限を区別しています。

ものづくり補助金

未定

年間公募回数(目安)

次回未公表

補助上限(目安)

最大1,250万円〜

第23次の電子申請は2026年5月8日(金)17:00で終了。次回の応募日程は未公表。別制度の新事業進出・ものづくり商業サービス補助金の日程とは区別してください。

デジタル化・AI導入補助金(旧IT導入補助金)

募集中

年間公募回数(目安)

年複数回

補助上限(目安)

最大350万円〜

直近締切は2026年10月30日(金)17:00。通常枠・インボイス枠(2類型)・セキュリティ対策推進枠は6次、複数者連携枠は3次です。前者の7次締切は12月1日(火)17:00と公表済み。枠ごとの日程を公式で確認してください。

次の公表締切:2026/10/30 17:00(日本時間)

小規模事業者持続化補助金

準備中

年間公募回数(目安)

年4〜5回

補助上限(目安)

最大200万円

一般型・通常枠 第20回:申請受付は2026年11月5日(木)開始、12月15日(火)17:00締切。事業支援計画書(様式4)の発行受付は12月4日(金)まで。開始時刻・地域窓口の受付時間は公式で確認してください。

次の公表締切:2026/12/15 17:00(日本時間)

中小企業省力化投資補助金

一般型:終了・未定

年間公募回数(目安)

年3〜4回

補助上限(目安)

最大8,000万円(賃上げ特例で1億円)

一般型 第8回は2026年10月16日(金)17:00で受付終了。第9回は11月上旬公募開始、12月上旬申請受付開始、12月下旬締切予定で、具体日付・時刻は未公表です(10月19日確認)。別類型のカタログ注文型は随時受付で、一般型と対象・日程が異なります。

事業再構築補助金

終了・未定

年間公募回数(目安)

未定

補助上限(目安)

最大7,000万円

公式サイトで本補助金の公募終了を案内しています。現在の案内は採択者の交付申請・実績報告等に関するもので、新規応募の受付とは異なります。

事業承継・M&A補助金

募集中

年間公募回数(目安)

年3〜4回

補助上限(目安)

最大2,000万円(複数枠)

第16次公募:2026年10月2日(金)受付開始、11月6日(金)17:00締切。事業承継促進・専門家活用・廃業再チャレンジ・PMI推進の各枠の公募申請日程です。採択者向け実績報告期限と混同しないようにしてください。

次の公表締切:2026/11/06 17:00(日本時間)

新事業進出・ものづくり商業サービス補助金【新制度】

募集中

年間公募回数(目安)

年複数回予定

補助上限(目安)

最大9,000万円(賃上げ特例)

第1回:2026年9月30日(水)18:00受付開始、10月30日(金)18:00締切。受付開始と締切が延期された1回の公募です。革新的新製品・サービス枠・新事業進出枠・グローバル枠の3枠で、省力化補助金とは別制度です。

次の公表締切:2026/10/30 18:00(日本時間)

中小企業設備投資補助金

未定

年間公募回数(目安)

制度による

補助上限(目安)

制度による

各都道府県・制度によって公募時期が異なる。自治体窓口で確認

補助金申請の準備を始めるタイミング

  • ①GビズIDの取得はすぐ着手(取得まで約2〜3週間かかります)
  • ②認定支援機関への相談は公募開始と同時に(直前では対応不可の場合があります)
  • ③事業計画書の作成は公募開始から最低1か月前に着手するのが理想です

補助金全体の一覧は中小企業が使える補助金一覧【2026年版】をご覧ください。